Twitter(ツイッター)の小鳥の画像の意外な値段とは

Twitter画像 携帯

小鳥のマークで知られている、世界的にも多くの人が利用しているTwitter(ツイッター)ですが
あのデザインの値段はどれくらいなのか、ご存知でしょうか?

あの小鳥のマークの値段とは?

青い鳥

小鳥の画像の値段はわずが600円ほど。

実は、この小鳥の画像を最初に作ったデザイナーには、6ドル(600円程度)という
ほんのわずかな料金しか支払われていません。

この小鳥の画像は、デザイナーがインターネットの画像販売サイトに登録したもので
Twitter社はそのサイトにライセンス料を支払っているので、
デザイナーが受け取った金額が、6ドルだったようです。

小鳥の名前

ラリーバード
画像引用元:wikipedia「ラリー・バード」

青い鳥の名前はNBA選手の名前にちなんで「ラリー・バード」と呼ばれていた。

現在は「Twitterバード」という名前ですが、昔は「ラリー・バード」と呼ばれていました。
名前の由来は、NBAのボストン・セルティックスの元選手「ラリー・バード」にちなんで名付けられており
当時の社内にファンがいたことから、この呼び方が始まったと言われています。

--

以上、Twitter(ツイッター)の小鳥の画像の意外な値段とはでした。

打たない人でも知っておきたいパチスロの勝ち方の基本

パチスロ スープラ

「パチスロなんて絶対に負ける」

とよく言われる言葉ですが、
確かに仕組みも知らず、勝ち方も知らずにやると負けます。

逆に、それらを知れば勝てるので、比較的勝ちやすいギャンブル。
いまだにパチスロで生活している人はいます。

ということで、まともな勝ち方を説明。
私は自称元スロプロなので、信じてよい内容です。

なぜ勝ち続けられるのか?

設定5・6だけを打ち続けているから。

パチスロは設定というものがあり、
1~6段階。6にいくほど良い設定となり、多く出ます。
それは「高設定」と呼ばれており、誰もが打ちたい台。

ただ、この設定はもちろん外観ではわかりません。
が、プロはこれを高確率で見抜きます。

高設定を打つために

高設定が置いてある店に行かないといけない。

これは基本中の基本ですが、意外と盲点。
設定1しか無い店は絶対に勝てません。
そんな店は普通にあると考えてください。

優良店と呼ばれる店ならいいか?ですが、
そうでもありません。ボッタクリの店でも勝てます。

というのは、あくまでも狙うは設定5・6。
全台設定3の優良店では勝てません。
1台だけでも設定6がある。そんな店が「勝てる店」です。

パチスロは情報戦です。
この情報がプロの生命線。

どうやって設定6を見抜くか?

お店の癖を見抜きます。

初心者は「データ」を重要視しますが、それは常識。
勝つための基本はお店の癖を把握することです。
どういった台に設定6を入れるか?これがわからないと勝ち目がない。

例えば、機種名で言うと「ジャグラー」には設定6はあるけど、
「バジリスク」は最高でも設定4という店があるとする。
このお店の場合、狙うはジャグラーです。

次にジャグラーから設定6を探す。
夕方に行き、設定6の確率でボーナスを引いている台が2台あったとする。
まぁ、設定6なんて1台あれば良いほうです。

なのに、

「うわ、設定6が2台ある!打とう!」

と思考停止して打つと、

「俺が打つと確率が下がる・・・」

となってしまう。

どちらかは設定1のまぐれ引きです。
お店の癖的に、設定6が日に1台しかないと分かっていれば避けれた負け。

データばかりを過信し、お店の癖を考えない。
これが初心者が勝てない理由。

朝から打つ場合

朝こそ、完全にお店の癖読みです。

どこに設定6を入れるか?
稼働データが無いので外観では全くわかりません。
そこで、二日連続では入れない、角から5番目以内に1台はある、
角に入れる可能性は低い、とお店の癖から設定6に座れる確率を上げていく。

プロはここが素晴らしいです。
ピンポイントで座って、閉店まで打ち続ける。
もちろん外れる時はありますが、高確率で当て続ける。

1店舗だけでは限界があるので、
癖が読みやすい日を狙ったりと、何十店舗で立ち回る。
1店舗だけで勝ち続けるスタイルの人はほぼいないと思います。

朝から打つ場合、このくらいやらないとまず勝てません。

まとめ

リーマンなら夕方から打ちたい。

多くのお店の癖を研究できない場合、1店舗に絞って癖を把握し、
夕方からデータと照らし合わせて台を決めるのが良いです。
AT・ART機は時間的に厳しいので、ジャグラーなどノーマルタイプを選択。

一番大事なのが、
設定5・6と自信を持てる台が無ければ打たずに帰ること。

これができれば、ほぼ負けないと思います。
もちろん、面白くもなんともない。
勝ちにこだわると、パチスロはとてもつまらないものになります。

負けるとわかっちゃいるけど、好きな台を打つ。
お金に余裕があれば、このスタイルが一番です。

--

以上、打たない人でも知っておきたいパチスロの勝ち方の基本でした。

ブラジルでよく見るあの銅像は誰?

コルコバードのキリスト像

オリンピックなど、ブラジルに関することでよくテレビに映っているあの銅像。
一体誰なのか?気になったことあると思います。

あの銅像の正体とは?

コルコバードのキリスト像

あの銅像はコルコバードのキリスト像。

あの銅像は、ブラジルのリオデジャネイロのコルコバードの丘にある巨大なキリスト像です。
1931年にブラジル独立100周年を記念して建てられた像で、その中には150人ほどが入れる礼拝堂になっています。

<像の大きさ>
・高さ:39.6メートル。(台座の高さ9.5メートルも含まれる)
・左右:30メートル。
・重量:635トン。

アメリカの「自由の女神」は、台座を除いて頭部までの高さは33.86メートルで
頭までの高さを比べると、ほぼ同じ高さです。

コルコバードの丘の上に建てられているのは「キリストの神様が見守る街」という意味を持っており
ブラジル国民の約8割がキリスト教で、ブラジルのシンボルとなる像になっています。
2012年には世界遺産にも登録されています。

なぜ両手を広げているのか?

コルコバードのキリスト像

包容力を表している。

両手を上げている理由は、キリストが持つ包容力を表しているようです。
他にも、ブラジルの人々の心の温かさを表現していると考えられています。

実は世界七不思議の一つ

コルコバードのキリスト像

コルコバードのキリスト像は新・世界七不思議の一つに選ばれている。

新・世界七不思議とは、世界中からの投票によって決められた「現代版・世界七不思議」のことで
その一つにコルコバードのキリスト像が含まれています。
日本も京都市にある「清水寺」が21か所の最終候補まで残りましたが、残念ながら落ちました。

「不思議」と日本語では翻訳されていますが、これは誤訳された呼び名が定着しただけで
実際は英語で「驚異的なもの(wonder)」、ギリシア語で「必見もの(θαύματα)」という意味で「怪しい」などの意味ではありません。


つい最近オリンピック開催されていたブラジルですが、オリンピックの陸上でも
公認記録にならない場合があるというのは知っていますか?
・オリンピックの陸上でも公認記録にならない場合がある

--

以上、ブラジルでよく見るあの銅像は誰?でした。